僕と彼女の仲間達のお話 その2

仲間

前回の続きになります。

僕と彼女の仲間達のお話 その1

前回は足を使うことに長けている牛君の話でした。

彼が起こした経済効果は1か月でダブルミリオン越えと思われます。

師匠

今回は、人脈が豊かな「師匠」の話です。

僕がむかし音楽をやっていた頃からの先輩で、

当時からスロットで稼いでいるって噂はきこえていました。

パチンコスロットを覚えるにあたって、

この師匠の元に入り浸ったことが今の僕のスキルの糧となっており、若干のメタボが気になるところですがリスペクトしてやまない存在なのです。

そんな師匠は以前打ち子グループを抱えていたこともあり、

「●●●が?日に1機種に6必ずいれるてるらしいですよ」

なんて情報を、当時の打ち子の人が持ってきてくれたりします。

現在居酒屋を営んでいることもあり、

近くのパチ屋の従業員から、

「師匠さんが打っていたの、〇定4でしたよ」

と、教えてもらうこともあったりと、

とにかく普通じゃあまり得られない情報を持っていることが多いのです。

そんな師匠が今回のウシノミクス(=前回記事参照)に、

更なる経済効果をもたらすべく、

興味深い案件をぶっこんできました。

師匠

ジャグラーの設〇6打つ?
(情報源は定かではありません)

朝からぶん回すことはしませんでしたが、

夕方になるとlineで、

「○○○番台と○○×番台が6」

という情報をもらい、

それによってミラクルジャグラーを4000弱回すことができ、

差枚では+600枚程でしたが、

前任者とあわせて合算が1/130、

ぶどう確率も1/5.93となりました。

聞けばジャグラー以外のノーマルタイプにもあったそうで、

師匠はパルサーを打っていましたね。

午前中は時給2000?2500円レベルの牙狼を打てていましたが、

閉店が近づくとともに落ちる時給を考えても、

ジャグラーの6に分があることは明白だったので、

移動して正解でしたね^^

その後マージンの要求もなかったので、

なんらかの意図があってこの情報が流れてきたのでしょう。

今までノーマークだったホールに、

6を使うという実績がついたことも収穫でした。

今回は貴重な情報を与えてくれる師匠の話でした。

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2 Responses to “僕と彼女の仲間達のお話 その2”

  1. コイケヤ より:

    こんにちは!

    連絡先わからずだったのでこちらにコメントさせていただきました。

    チャットワークのお名前教えていただけますか〜?

    • TOM より:

      >コイケヤさん

      先日は大変お世話になりました^^
      チャットワークの方でコンタクト申請させていただいたのでご確認くださいm(__)m

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